整理収納アドバイサーのスタッフです。

全国的に12月になって一気に冬の気温になりましたね。

11月はわりかし温かった(ぬくかった)ので、本格的に衣替えはしてませんでした(あ、私だけですかね…)

衣替えしながら、ついでに不要になった服を寄付するというカタチをとりました。

「古着deワクチン」

この「古着deワクチン」は1口(3300円税込)申し込むと専用回収キットで大きな紙袋が届きます。

こちらに不要になった衣類やバッグ、靴などを入れていきます。

そして集荷依頼をして発送すると、発展途上国のこども5人分のポリオワクチンを寄付することができるシステムです。

 

お部屋がスッキリするだけでなく、

SDGsとして捨てるのではなく誰かの役に立つし、

捨てるのではないので罪悪感もないし、

発展途上国のこどもを救う寄付もできます。

 

申込すると、2~3日後にはポストに、こんなキットが届きます

開封して広げてみると、回収キットの紙袋はかなり大きいです。

写真ではサイズ感わからないので、ニベアハンドクリーム缶を置いてみましたー

めちゃくちゃ大きいので、我が家は家族総出で衣類の整理に取りかかりましたー

専用紙袋がいっぱいになったときはまたお話させてもらいます。

 

手元から手放すときに、選択肢のひとつに「古着deワクチン」いかがでしょうか。